THE水 TOP
からだをつくる水
からだの60%は水
からだの水が足りなくなると
水汚染度チェック
水が危ない?
水道水が危ない? ・・水源
水道水が危ない? ・・水道管から蛇口まで
ミネラルウォーターも 危険?
良い浄水器って?
浄水器の悪徳業者に ご注意
逆浸透膜浄水システム
どれを選ぶ?浄水システム
逆浸透膜浄水システムの仕組み
逆浸透膜の原理 ・浸透圧
逆浸透膜はこうして 生まれた
安全な水のQ&A
運営者情報
相互リンク集
成人の身体の約2/3は水でできています。 これが新生児なら体重の80%、老人だと50%と老化するほど水の占める割合が少なくなります。
これは水に新陳代謝を促す働きがあり、歳をとると体内でつくられる水の量が減ってくるからです。
水に溶けやすい有害な物質を体内に入れてしまった場合、水分が多いとより害は大きくなります。 しかし乳児の場合成長のほうを優先して水分量を多くしているのです。
身体は約60兆 の細胞でできています。細胞は主に各種のたんぱく質で構成されていて、それらは水に浮かんでいます。その水はゼリー 質をしており、その中でイオン(ナトリウム、カリウム、マグネシウム、カルシウム、塩素)を一定バランスに保つ調整 を行っています。
細胞の中の水が少なくなって働きが悪くなるとカリウムイオンが減りナトリウムイオンが増える=老化と いう現象が起こってきます。